バレアリックなフィーリングが帰ってきている。

エレクトロ、ユーロトランス、プログレッシブハウスにテクノ
そしてウィッチハウスにドラムンベース、さらには白人化した2ステップ。
白人ダンスミュージックの全てがここにはある。

この90年代的サイバー(死語)感漂うデザインのアートワークはいったい何だ?

True Sound of Tomorrow.

これはただの散文でしかない。

ただ、Dossには散文こそがふさわしい。

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